鈴木利枝 超強引な父親とサバイバル旅とは?津軽三味線の日本一『激レアさんを連れてきた』に出演!

まえがき

津軽三味線奏者の鈴木利枝さんが10月22日のテレビ朝日系『激レアさんを連れてきた。』に出演です!

超強引な父親に連れられて、世界中でサバイバルの旅をさせられた結果、なぜか津軽三味線の日本一になったんだそうです!?

なので、鈴木利枝さんが津軽三味線奏者になるまでのエピソードが気になって調べてみました。

みなさん一緒に確認していきましょう!

スポンサーリンク


鈴木利枝さんが10月22日『激レアさんを連れてきた』に出演!

津軽三味線奏者の鈴木利枝さんが10月22日のテレビ朝日系『激レアさんを連れてきた』に出演です!

超強引な父親に連れられて、世界中でサバイバルの旅をさせられた結果、なぜか津軽三味線の日本一になったんだそうです。

画像が小さいのでわかりにくかったのですが、なんとかたどり着きました。

三味線奏者はたくさんいるでしょうが、激レアですからすごい方なんでしょうね。

調べていきましょう!

ねんど大介 中国・台湾で活躍できた理由は?「激レアさん」に出演!

鈴木利枝さんのプロフィール

引用元:twitter

名前 鈴木利枝(すずき としえ)

生年月日 不明

出身 愛知県名古屋市

所属 クライス音楽事務所


  • 1997年、三味線を始める

  • 2000年、名古屋から本場の青森県に三味線修行のため移住 津軽中学校に転校

  • 2002年、高校に進学せずアジア各国(ネパール、インド、カンボジア)等を旅する

  • 2003年、津軽三味線全国コンクール(東京日比谷公会堂) 一般の部 (最年少)優秀賞 大学入学資格検定合格

  • 2005年、立命館アジア太平洋大学入学(新入生代表)

  • 2006年、第8回別府アルゲリッチ音楽祭参加(和楽器初)

  •  2007年、NHK文化センター津軽三味線講座講師を1年間務める

  • 2008年、津軽三味線全国大会(神戸)女性の部 文部科学大臣賞(優勝) 津軽三味線全国コンクール大阪大会 女性の部 優勝
  • 2009年、立命館アジア太平洋大学卒業

  •  2012年、津軽三味線全国競技会(名古屋)女性の部 優勝

  • 2012年、主宰する「和心」が全国大会団体部門で3位入賞

  • 2014年、津軽三味線全国大会(神戸) 優勝
    全国コンクール(大阪)の大賞の部(最上級部門) 優勝

  • 2015年、第18回津軽三味線全国コンクール(日比谷公会堂)で優勝


鉄板の津軽じょんがら節ですね。

年齢が不明なのが気になりますが、現在30代半ばぐらいみたいですね。

もともと虚弱体質だったそうです。

スポンサーリンク


鈴木利枝さんが世界中でサバイバルの旅とは?

世界中をサバイバルの旅とは、どんな国を旅したんでしょうね。

2002年~2004年にかけて、高校に進学せずアジア各国(ネパール、インド、カンボジア)等を旅したそうです。

どちらかといえばアジアですね。

なかなかやりたくてもできない経験ですね。留学ではない。どんな旅なのか気になります。

当時は三味線を始めてますので、三味線を演奏する旅かもしれません。

高校にも行かずに旅を優先とは!?

本人がやりたくて旅したというよりも、お父さんが強引に連れて行った感じのようなんです。

  • サハラ砂漠を縦断

  • ヒッチハイクで東南アジアからヨーロッパ

タイの空港についた瞬間、旅の交渉は自分でやれ!少しメンタルが強くなった利枝さん。

マレーシアでは、命の危険も体験!たくさんの野犬に追われたそうです。

10時間自転車に乗ってたことで、かなり体力がついたらしいです。

今度はインドへ行こう!お父さんが言います。さらにインドの前に寄りたいところもあったんですね。

ネパールの8000m級の山です。17歳の誕生日をヒマラヤ山脈の山小屋で迎えた!?

利枝さんの心身共に鍛えるたびだそうです。インドにはシタールという民族楽器があります。

シタールをうまく弾けた利枝さん。インドの師匠が大絶賛♪10年に一度の逸材だ。

利枝さんにはインドは合わなかったようです。ガンジス川に近いところにいたみたいです。嘔吐が止まらなかったそうです。

鈴木利枝さんの家族は?

「超強引な父親」とありますが、どんなお父さんなんでしょうか?気になりますね。

本人のブログによると、お父さんについても面白く盛られてるので心配してるそうです。

怖い方なのかなぁ?

番組は、そのへんも加味して見てくださいね。

名古屋のお茶屋さんの三代目だそうです。お金持ちのようですね。

ハートがアニマル浜口さんに似てるかも?

頭より体が動くタイプのようです。

お父さんが家族ケンカで、家を出て、そのまま引越&転校。

利枝さんがクラリネットがやりたかったのに、祖母の三味線がたまたまあったので三味線に路線変更する。

今度は三味線の本場の青森に行きます。夜逃げのようです。

青森りんご事件?

有名な師匠に教わるつもりが、師匠があまり熱心じゃなかったみたいです。弟子の方が教えてました。

それで先生を変えようと思ったら、師匠が激怒してしまいます。学校の先生と知り合いだったらしく、学校の先生からも怒られます。

学校が嫌になって不登校になってしまします。

有名な先生は、青森から東京に出てる!?魚と一緒ですね。おいしい魚は築地いや豊洲ですね。

高校も行かないで、引きこもりになってしまったそうです。なぜかお父さんも引きこもりになってたみたいです!?

お父さんは大学には行きなさいと言われ、大検を目指します。

三味線は独学なの?

三味線を始めたのは中学生の頃だそうです。

名古屋の藤秋会さんにお世話になり、今も1年半程、唄づけを澤田勝仁先生に指導してもらってるそうです。

10代半ば~20代、東京大会で優勝するまで先生につかず練習していた時期のことを強調したんですね。

ご本人が誤解されて、お世話になった方々に失礼になったらと心配しています。

あくまでもバラエティ番組ですので楽しんで見ましょうね。

やはり独学で日本一と紹介されましたねw

7年越しの夢の日本一が実現します。

他人のために三味線を弾いてほしい!とお父さんは思ってるそうです。

まとめ

津軽三味線奏者の鈴木利枝さんが10月22日のテレビ朝日系『激レアさんを連れてきた』に出演です!

超強引な父親に連れられて、世界中でサバイバルの旅をさせられた結果、なぜか津軽三味線の日本一になったんだそうです!?

なので、鈴木利枝さんが津軽三味線奏者になるまでのエピソードが気になって調べてみました。

お父さんの存在とサバイバルの旅が気になります。番組で確認します。

ご本人が番組の内容を心配してるみたいなので多少割り引いて見てくださいね。

スポンサーリンク




スポンサーリンク




スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする

スポンサーリンク