「夜の巷を徘徊する」清澄白河 マツコが訪ねるお店はどこ?

まえがき

11月8日(木)放送の「夜の巷を徘徊する」ではマツコさんが江東区の清澄白河を訪問します!

下町情緒が残る中、オシャレな雑貨店やカフェが増えつつある今話題の街ですね♪

なので、マツコさんがどんなお店を訪問するのか気になって調べてみました。

みなさん一緒に確認していきましょう!

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11月8日放送の「夜の巷を徘徊する」は?

11月8日(木)放送の「夜の巷を徘徊する」ではマツコさんが江東区の清澄白河を訪問します!

下町情緒が残る中、オシャレな雑貨店やカフェが増えつつある今話題の街ですね♪

「かかしコンクール」

「かかしコンクール」というイベントが開催されていたんですね。調布の鬼太郎のキャラクターみたいです。

一般の方達によって作られたユニークなかかしですが力作が多いみたい♪

引用元:asahi

よしこちゃんらしいです。似てますねw

ひょっこりはん、ピカチュウ、トトロの案山子(かかし)もありました。

例年9月に行われるみたいですよ。

「深川江戸資料館」

通り沿いにある「深川江戸資料館」を訪問します。地下の大きなフロアに江戸時代の下町が再現されてます。

引用元:asahi

大相撲の横綱72人の展示があるみたいです。

1階には大横綱大鵬さんの展示がありました。懐かしいですね。実物大の大鵬さんのパネルがありましたが、マツコさんの方が大きい!?

下の階へ移動、横綱72人について事務員の若い女性が案内してくれます。

一生懸命相撲について勉強しているそうです。大したもんですw

雲龍型や不知火型の逸話についてもさらりと触れてましたね。勉強になります。

奥の方に江戸長屋のような展示物があり、興味をそそったようです。

八百屋さんや船宿などに立ち寄りながら、マツコは当時の生活や文化に思いを馳せます。

1830~1845年ぐらいの江戸の庶民の風景のようです。門前仲町が舞台です。

八百屋やつき米屋が展示されてまして面影ありますね。

手ぬぐいの「鎌輪ぬ」が目に入ります。さすがマツコさん詳しい。

今人気なんですね。

なかなか楽しそうですから「深川江戸資料館」は時間がありましたらおすすめですね♪

「カフェ」

引き続き商店街を歩いていると、オシャレな外観の不動産会社を発見します。

Startline」という珍しい名前ですね。店長の本間さん。

ちょっと個性的な感じで、番組は違いますが村上さんに似てるといわれるのが自慢だそうですw

清澄白河の人気は本物みたいです。新着物件が出ると30分でなくなっちゃうんですって。

でもしっかり物件は自分の目で見て、焦らず決めてくださいね。不動産屋さんのペースで決めないように気を付けましょう!

「@@がきっかけで清澄白河がオシャレな街に変わってきた」そうです。

「@@」が気になりますね。そうです「BLUE BOTTLE COFFEE」第一号店がオープンしてから珈琲の街に生まれ変わったそうです。

引用元: instagram

今では他にもカフェが登場して、人気のようです。

引用元:asahi

「江戸みやげ屋たかはし」は通り過ぎたみたいですねw

駄菓子や煎餅、紙風船やけん玉、手ぬぐい等、下町ならではの土産類がいっぱいです。店主もなかなかの芸達者で人気のようです。残念でした。

引用元:asahi

マツコさんのお相撲もお似合いですね。愛嬌があって素敵です。

お相手は、ADの「主婦」さんでした。

今回はお店はどんなところを訪問するんでしょうか?

番組で確認しますね。

まとめ

11月8日(木)放送の「夜の巷を徘徊する」ではマツコさんが江東区の清澄白河を訪問します!

下町情緒が残る中、オシャレな雑貨店やカフェが増えつつある今話題の街ですね♪

なので、マツコさんがどんなお店を訪問するのか気になって調べてみました。

かかしを見て疲れてしまったなんてことはないですよねw

マツコさんには、今後もからだに気をつけてご活躍を期待したいです♪

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